高品質 Fujioka Mikio CAESAR-X signature B07FJ6QZ4Q model-ディストーションオーバードライブ

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Masatone CAESAR X mikio fujioka signature model CAESAR Xは、まさに藤岡 幹大のプレイスタイルを具現化したもので、セッションからロック、メタルまで、多様なジャンルのサウンドメイクに藤岡スパイスを加えられるオーバードライブ+クリーンブースターの2in1 Pedal仕様となっています。 Aチャンネルには、藤岡氏が愛用していたCAESARオーバードライブを格納。クランチからハイゲインまで、どのゲインポジションでもデットポイントのない極上のオーバードライブサウンドを得られます。右手のニュアンスで倍音が際立つ艶やかなベルトーンも出力可能。センシティブでタッチ&レスポンスに優れているので、エフェクトをONにしたまま右手とギターのVolコントロールだけでアンプライクにも使用できます。Aチャンネルは、藤岡氏の強い希望により、敬愛していた“アラン?ホールズワース”から“Allan”と命名されました。 Bチャンネルには、クリーンブースターを設置。原音の良さをそのままに、本来ギターの持っている音の艶や輪郭を際立たせ、音を一歩前に出すことができるブースターです。 藤岡氏のアイデアにより、AチャンネルとBチャンネルは、独立構成となっており、Aチャンネル(オーバードライブ)とBチャンネル(クリーンブースター)の接続順を切り替える事が可能です。 クリーンブースターをオーバードライブの“前”に設定すると、コンプレッションが掛かったようなハイゲインサウンドが得られ、クリーンブースターをオーバードライブの“後ろ”に設定すると、ギターソロ時のレベルジャンプと多彩な音作りが可能です。もちろん、クリーンブースターのみで使用することも可能で、アンプで作ったクリーンサウンドや、ハイゲインサウンドに対して音の艶や、音の輪郭を際立たせる効果を得られます。 さらに藤岡氏の要望で、オーバードライブ、クリーンブースターそれぞれ異なる電源電圧(9~18V)の供給が可能です。電源電圧を高くすると、出音に太さや張りが出るなどペダルが持つサウンドキャラクターを変えることができるため、プレイするジャンルに合わせた調整ができます。 筐体のカラーは、藤岡シグネイチャーモデルのギターと同様にヴィンテージ?バーガンディー?ミストを採用、そこに藤岡氏が好きだった天体と宇宙をイメージし、CAESAR Xという名前と共に、無限に広がる音の可能性をデザインいたしました。 まさに彼のサウンドに対する飽くなき追求とアイデアが詰まったエフェクター。 ぜひ、一度手にとって藤岡 幹大の“音の世界”に足を踏み入れてください。

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